手稲山 乙女の滝コース

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山:手稲山
標高:989m
活動距離:17.89km
高低差:916m
累積標高上り/下り 1,036m / 1,050m
往路コース:乙女の滝コース
復路コース:乙女の滝コース
登り:4時間
下り:3時間
体力度:★★★☆☆
危険度:★★☆☆☆
オススメ度:★☆☆☆☆
レベル:中級

トイレ:ローソン 札幌手稲稲穂3条店
トイレMAP:https://goo.gl/maps/9V5bCnQfspQ2

登山口駐車場:数台駐車可能
登山口駐車場のGoogle Map:https://goo.gl/maps/aNkGiZN1r6y

温泉:極楽湯さっぽろ手稲店(440円)
温泉URL:http://www.sapporo-gokurakuyu.com/teine/
温泉:MAP:https://goo.gl/maps/ndYS3s3wKQF2

YAMAP:
https://yamap.co.jp/activity/189115 (2015/10/31)
https://yamap.co.jp/activity/203110 (2015/11/22)
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手稲山(ていねやま)は冬はスキー場になっている山で、山頂部にはテレビ局の施設が立ち並んでいる。自然は少ないが札幌から手軽に登ることができる山のため登山者は多い。
コースはスキー場コース乙女の滝コース平和の滝コース、北尾根コースがある。
今回は乙女の滝コースを紹介しよう。
宮町浄水場のあたりの分岐を下ると駐車スペースがある。ここから登山道、林道、道路を歩いていくコースだ。このコースはただただ距離が長く、人工物も多いためあまりオススメできるコースではない。コースには危険な道はない。またスキー場も通るため広くてなだらかな道が多い。そのため雪が降り始めた頃にいくのがオススメだ。
人工的名道が途中にいくつもあるため道迷いには注意が必要だ。途中には北海道大学が管理しているパラダイスヒュッテ(山小屋)がある。利用についてはこちらを参照







登山口
登り始めは林道を歩く

途中に分岐がある。どちらからでもいけるが登山道らしい道はここを右


途中には綺麗な橋がかけられている

途中には北海道大学が管理しているパラダイスヒュッテがある
ここを超えると一度道路に出る。スキー場コースの登山口に合流する。


急斜面のスキー場を登る

スキー場を登る
  
山頂付近にくると人工物が多い

山頂の神社















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